
01.安定的に人材を確保
技能実習生は、専用アプリOPEN実習生を通じて効率的に募集・選抜することができ、マッチング精度と採用スピードを大幅に向上させます。
候補者が面接を完了した後は、約7ヶ月で高い確率で入国が可能です。入国要件も明確であり、必要条件が整っていればスムーズに手続きが進みます。
従来の求人広告出稿などと比較して、安定性・確実性の高い人材確保が可能となり、企業の人材不足解消および生産計画の着実な推進に大きく寄与します。
02.安定的に人材を活用
技能実習生は、その実習期間(3年から5年)には特別な事情がない限り実習企業を変えることが できません。
よって実習期間は安定的な人材として活用していただけます。
一方、日本人の労働者は転職や退職など安定していないのが実情です。
03.向上心の高い若者による企業の活性化
技能実習生として来日する若者は、素直で、仕事に取り 組む姿勢が真面目です。技能実習生を受入れることで、貴社のベテラン従業員や新入社員、アルバイト・パートの方にも良い影響を与えることにもなります。
04.基礎技術を習得済みのため、教育が容易
技能実習生は貴社の職種の経験者です。また入国前に日本語
(日常会話・専門用語)や日本の生活習慣を最低3ヶ月間教育しますので、新入社員のように1から教育する必要が
ありません。
05.職場の改善や生産性の向上
常にフレッシュな技能実習生を受け入れて技能等を指導する ことにより、他の従業員が刺激を受け、職場の改善や安全衛生及びコンプライアンス意識の向上につながります。
06.企業の国際化、販路の拡大を実現
海外進出の際、人材の確保と教育は頭を悩ませるところです。技能実習生を帰国後に自社(現地)で雇用すれば、その問題は一挙に解決します。現地採用一切なしで、日本で技能実習を修了した若者を随時現地工場で雇用している企業もあります。
※注:技能実習生は技能実習終了後、来日前に勤務していた企業に戻り日本で学んだ技術を活用する業務に従事する必要があります。
現地採用は同一職種同一作業での採用を行って下さい。
07.特定技能への移行が可能
2019年から新しく特定技能という在留資格ができ、技能実習2号から特定技能1号への移行が可能になりました。それに
より、8年間雇用(技能実習3号から特定技能1号以降の場合は10年となります)することが可能になります。 また特定技能1号からは特定技能2号への移行が可能で特定技能2号は在留期間の上限がなく永続的な雇用が可能になります。
08.ブランド力の向上
外国人実習生を受け入れることで、技能実習の仕組みを透明にし、企業と 人材を直接つなぎ、 技術で世界の人材を動かす。社員一同、このビジョンを実現するために全力を尽くしています。


